「チャレラン種目」のページのよみかた

これまでにチャレラン遊びの大百科や,ホームページ等で紹介されたチャレラン種目と合わせ,新しく考案されたチャレラン種目を掲載していきます。

「チャレラン種目」のページの読み方のご説明です。

種目名

  • チャレラン種目の名称 
    ※ペーパーチャレランの問題と区別するため「〇〇チャレラン」という名称はつけない

種目コード

  • 独自の種目分類用コード
    • 例:S001 Sは種目の種類 001は連番の番号
  • アレンジ種目の場合は,番号の次に ハイフン(-)で数字がついている 元の種目のアレンジ種目(使うものアレンジ,ルールのアレンジ)となる
    • 例:S001-2 S001が元の種目(1分間じゃんけん)で -2 がそのアレンジ(1分間じゃんけんラッキー)
  • ただし,ペア種目アレンジ,チーム種目アレンジ,団体種目アレンジの場合は,それぞれP,T,Gと変わる
    • 例:S001 個人種目(1分間じゃんけん) → P001 ペア種目(ペア1分間じゃんけん) →T001(チーム1分間じゃんけん)

種目の種類

  • 何人でチャレラン種目に挑戦するかの分類
    • 個人種目(S Single 1名) 
    • ペア種目(P Pair 2名1組)
    • チーム種目(T Team 5名1組)
    • 団体種目(G Group 10名以上)

種目の系統

  • チャレラン種目のタイプの分類
    • 運動系:体を動かして挑戦する種目
    • テクニック系:手先の器用さを生かしたり,道具を操作して挑戦する種目
    • 頭脳系:記憶や計算,認知機能など頭を使って挑戦する種目
    • ラッキー系:運で勝負する種目

この種目は

  • 種目についての簡単な説明
  • ざっくり説明すると,という感じで,種目のイメージをつかんでもらうもの

使うもの

  • 種目で使う道具

記録の単位

  • 種目の結果の単位
    • 例:〇〇枚 〇〇.〇秒 〇〇.〇〇m 〇〇回

制限時間

  • 種目の実施時間
    • 例:1分間 30秒間 制限時間なし

準備

  • 種目を実施する前に準備しておくこと

やり方

  • 種目を実施する際の説明,ルール

得点の例

  • 種目に挑戦し,出した記録のカウントの仕方

種目説明のアナウンス

  • 種目を実施する際に,スタッフが話をすること,伝えること,行うこと。この通りに読み上げて実施するとよい。
  • —– の部分は,種目の挑戦中

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